GIZMORY

GIZMORY GUIDE

Studioでガジェット遍歴をカードにする

機器を記録したら、Studioを開いてみてください。年表カードにまとめたり、ステッカーポスターに並べたり、今日の装備をGearFitに残したりできます。

Gizmoryの実際の画面です。サンプル記録を含み、画像を押すと元のサイズで表示できます。

01. 年表カードにまとめる

Studioから年表カードを開きます。機器のカテゴリーと、ストーリー・正方形・縦長・横長などの比率を選び、画像として共有できます。

Gizmoryの実際の画面:自分の機器をまとめた年表カード
実際のアプリ画面・押すと拡大 ↗

02. 機器とステッカーを並べる

ステッカーポスターを新しく作ります。背景を選び、自分の機器やステッカーを追加して位置と大きさを調整します。文字も加えられ、書き出しから保存や共有ができます。

実際のGizmory:機器のピクセルアートを並べたポスター編集画面
実際のアプリ画面・押すと拡大 ↗

03. 今日の装備をアバターに

GearFitでアバターの横の+を押し、手にはスマホ、耳にはイヤホンなど、部位に合う装備を選びます。バッグにも機器を加え、GOTDとして今日の構成を残せます。

実際のGizmory:装備をアバターとバッグに追加したGearFit画面
実際のアプリ画面・押すと拡大 ↗

まずは機器を記録する

Studioは自分の機器記録をもとに使えます。まだ記録がない場合は、最初の機器を記録するガイドから始めてみてください。

共有する前に確認

カードに入る機器、年、写真や文章を確認してから共有しましょう。ここに掲載した画面は、実際のアプリで作ったサンプル記録です。使える機能や選択肢は、アプリのバージョンと無料・Proの範囲によって異なる場合があります。

公式案内

このガイドはGizmoryの機能を紹介しています。サービス概要はGizmoryについて、データの取り扱いはプライバシーポリシー(英語)、ご相談はお問い合わせ(英語)をご確認ください。

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作成:Mo.Moment・内容の確認・更新:

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