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Hasselblad ハッセルブラッド 500Cのピクセルアート

Hasselblad

ハッセルブラッド 500C

500C

Hasselblad · カメラ · 1957年発売 · 500C

6×6cm中判フィルム、レンズシャッター方式、モジュラーキューブボディ

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機器情報

ブランド
Hasselblad
英語名
500C
モデル名
500C
発売年
1957
カテゴリー
カメラ

この機器のストーリー

ボディ、レンズ、フィルムマガジン、ファインダーを完全に分離して交換できるモジュラー設計を確立した伝説的な中判一眼レフカメラ。Carl Zeissレンズと一体化したレンズシャッター機構で全シャッター速度のフラッシュ同調を実現し、スタジオの商業写真で絶対的な存在となった。

主な仕様

ディスプレイ
ウエストレベルファインダー(交換式)、スクリーンフォーカス
ストレージ
120ロールフィルム12枚撮りマガジン交換式(6×4.5用16枚撮りマガジンも存在)
カメラ
6×6cmスクエアフォーマット、Zeiss Planar 80mm F2.8標準レンズ(交換式Cレンズ群)
メディア
120/220フィルム(6×6)
重量
約1.43kg(レンズ・フィルムバック含む)、ボディのみ573g
その他
Synchro-Compur MXVリーフシャッターB・1~1/500秒全速同調、500シリーズモジュラーシステムの起点

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